ナイキを代表するランニングシューズで初代は1987年に発売されて以降、舗装路におけるランニング・トレーニング用シューズの最上位モデルにその名が冠せられている。特に1995年に発売された通称「
エアマックス95」は爆発的に売れ、社会現象化したことでナイキの社名と製品を有名にした不屈の名作。
今回は、ナイキの先端テクノロジーハイパーフューズ+エアの2011年モデル
ナイキエアマックス+2011。ハイパーフューズとは3層の異なるアッパー素材を縫い合わせずに熱と圧力で"融合"する技術。通気性、軽量性、耐久性、サポート性に優れています。また、ブーティ構造を採用する事でフィット性を更に向上。ボリュームあるフルレングスマックスが最大限のクッショニングを実現しました。